今回は、仮想通貨の次に流行るものとしてもとりあげましたソーシャルレンディングに関しての記事です。

当ブログでも2019年に利用すべきソーシャルレンディング業者としてあげていましたOwnersBook(オーナーズブック)が更に信頼性の向上が見られるニュースが発表されたので紹介していきます。

OwnersBook(オーナーズブック)がなぜ信頼できるのかについては、こちらの記事をご参考ください。

 

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Ownersbook(オーナーズブック)がイオン銀行と提携

OwnersBook(オーナーズブック)は、不動産型ソーシャルレンディング業者であり、不動産を取り扱っている=銀行とは密に繋がっている関係となります。

また、銀行と提携するということは信頼が担保されていると銀行側から判断されたということであり、OwnersBookは、厳正の審査を通ったということになります。

前々から紹介していました通り、OwnersBook(オーナーズブック)は、ソーシャルレンディング業者の中でも屈指の安全性と信頼できるソーシャルレンディング業者であると伝えてきましたが、今回のこのニュースでもそれが証明されたことになります。

 

イオン銀行とのビジネスマッチング契約締結に関するお知らせ

ロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志、以下「ロードスターキャピタル」)は、1万円からの不動産クラウドファンディングサービス『OwnersBook(オーナーズブック)』の一環として、ロードスターキャピタルの100%子会社であるロードスターファンディング株式会社(以下「ロードスターファンディング」)と株式会社イオン銀行(本社:東京都江東区、代表取締役社長:新井直弘、以下「イオン銀行」)との間でビジネスマッチング契約を締結しましたのでお知らせします。

■本ビジネスマッチングについて
『OwnersBook』では貸付型クラウドファンディングを用いた法人向け不動産担保ローンを提供しています。一方でイオン銀行は「お客さま第一」を理念とした金融サービスを展開しており、法人向け融資事業を行っています。今回のビジネスマッチング契約では、法人向け融資において、イオン銀行からロードスターファンディングへのお客様の紹介を予定しています。

【ビジネスマッチングの仕組み】
① 資金需要のある法人がイオン銀行にお借入れのご相談
② イオン銀行は『OwnersBook』を紹介
③ ロードスターファンディングは、ご紹介いただいた法人のお客様及び担保不動産について審査を行いローンのご提案
④ ロードスターキャピタルは『OwnersBook』サイトで投資家を募集
⑤ ロードスターファンディングより法人のお客様にローンのご提供

■本ビジネスマッチングにより可能になること
〇イオン銀行のお客様
イオン銀行は、イオン銀行の定める業務運営基本方針に従って資金を必要とされる法人のお客様に資金調達手段をご提案し、その中で『OwnersBook』を紹介します。お客様におかれては貸付型クラウドファンディングを用いた資金調達を検討することが可能となります。
ロードスターキャピタルはお客様の不動産を担保として『OwnersBook』サイト上で出資を募りますので、法人のお客様は物件の売却を行うことなく、仕入後販売までのつなぎ資金やバリューアップ資金などを調達することができるようになります。

〇当社グループ
不動産担保を有する法人のお客様をイオン銀行よりご紹介いただくことで、『OwnersBook』の投資家の皆様に対し、貸付型クラウドファンディングへの一層の投資機会をご提供することが可能となります。

■今後の見通しについて
イオン銀行とロードスターキャピタルは、『OwnersBook』に係るビジネスマッチングだけではなく、今後様々な可能性を検討してまいります。

以上、ロードスターキャピタル公式サイトより引用

上記の文章より分かる通り、OwnersBookとイオン銀行がビジネスマッチング契約を締結したことは、とても価値があることであり、今まで紹介してきた以上に、信頼性が向上したと判断します。

 

なぜOwners Book(オーナーズブック)が信頼できるのか

繰り返しにはなりますが、なぜ私がOwnersBook(オーナーズブック)をおすすめし、信頼できると判断しているのかということを紹介していきます。

私が安全で信頼できる会社なのかを判断している基準は下記になります。

  • コーポレートガバナンスやコンプライアンスが守られているか
  • 情報が開示されているのかどうか
  • 過去元本割れがないか
  • 遅延していないかどうか
  • 遅延していたとしても対応が誠実かどうか
  • 外部の監視機関(VC等)が機能しているのかどうか

OwnersBook(オーナーズブック)は、運営している会社がロードスターキャピタルという上場している会社です。

  • コーポレートガバナンスやコンプライアンスが守られているか
  • 情報が開示されているのかどうか
  • 外部の監視機関(VC等)が機能しているのかどうか

IPOする際に、このあたりは厳しくチェックされるため、この点を疑うことなく、信じることができます。

そして、ロードスターキャピタルの財政状況は2019年においても健全な状態なため急に倒産するということもありません。

ファンドの選定に関しても、投資先の企業が保有している不動産を担保に買い付けを行っており、貸付金の総額よりもその不動産の価値が低い場合は、ファンドとして募集していません。

さらに、貸し倒れが起きた場合でも、先程のあげた担保している不動産を売却することによって生まれる資金を投資家への返金に充てるため、安心して投資を行うことができます。

OwnersBook(オーナーズブック)におけるLTVが80%を切っています。LTVの説明は省きますが、簡単に言えば、安全性を測る指標だと思ってください。

そして、80%を切っているということが意味していることは、他のソーシャルレンディング会社よりも安全だと思っていただいて構いません。

そういった理由より、私はまず始めるのであれば、そして2019年に安心して利回りを受け取りたいのであれば、OwnersBook(オーナーズブック)一択だと考えております。

その他の会社においてももちろんそれぞれ利点はありますが、まず、ソーシャルレンディングを開始したいということであれば、OwnersBook(オーナーズブック)のみの登録で大丈夫です。

下記より無料で口座開設可能なので、ぜひともこの機会にどうぞ!

口座開設はこちら

 

Ownersbook(オーナーズブック)がイオン銀行と提携のまとめ

いかがでしたでしょうか?

イオン銀行との提携によりさらに安全性が増したOwnersBook(オーナーズブック)はまさに2019年におすすめするソーシャルレンディングとなっております。

下記にてその他2019年におすすめの業者を一覧で説明しておりますので、ぜひともご確認ください。

【2019年】ソーシャルレンディングおすすめ業者比較!

それでは、副業の世界でまたお会いしましょう。