今回は、仮想通貨の次に流行るものとしてもとりあげましたソーシャルレンディングに関しての記事です。

 

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ラッキーバンク、グリーンインフラレンディング、トラストレンディング、みんなのクレジットの問題から利回りよりも信頼性

2017年〜2018年は、ソーシャルレンディング元年となりました。

だからこそ、様々な業者が生まれました。もちろん信頼できるソーシャルレンディング業者もありましたが、一方で信頼性にかけるソーシャルレンディング業者も生まれました。

その中でも高利回り業者が人気となりました。

みんなのクレジットが高利回りで、人気が出たことも当然のことでしょう。

しかし、これは、ポンジスキームであり、投資家から集めたお金を不正利用していました。集めたお金を他の人に分配するなどして回っているように見せていました。ラッキーバンクやグリーンインフラレンディングやトラストレンディングなど高利回り業者においても不正が続きました。

 

2019年は信頼できるソーシャルレンディング業者が人気に!

当ブログでも説明してきた通り、2019年は信頼できるソーシャルレンディング業者を利用することをおすすめします

具体的に言えば信頼できるポイントは以下のとおりです。

  • コーポレートガバナンスやコンプライアンスが守られているか
  • 情報が開示されているのかどうか
  • 過去元本割れがないか
  • 遅延していないかどうか
  • 遅延していたとしても対応が誠実かどうか
  • 外部の監視機関(VC等)が機能しているのかどうか

これらの基準を達成できている信頼できる証拠を持っている業者が生き残っていくことでしょう。特に絶対的な安全性があるOwnersBookクラウドバンクは証券会社が運営しており、今まで一度も元本割れがないという実績もあり、さらに太陽光発電ファンドの売電価格の高さなど、2019年に利用すべきソーシャルレンディング業者となっています。

クラウドバンクにおける太陽光発電ファンドの利回りは大体7~8%程度です。

一方で、信頼性のかけるグリーンインフラレンディングの太陽光発電ファンドの利回りは12%と異様に高く、信頼できませんでした。

だからこそ、2019年にはクラウドバンクなどにおいて、信頼できる太陽光発電ファンドへの投資がおすすめです。

 

下記より無料で口座開設可能なので、ぜひともこの機会にどうぞ!

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FANTAS fundingのような不動産型クラウドファンディングも2019年に人気に!

FANTAS fundingのような不動産型クラウドファンディングは2019年に間違いなく人気になるでしょう。

特に、情報が開示されており、住所という明らかな素材があるからこそ、安全だと言えます。

FANTAS fundingなどの人気になってきている不動産型クラウドファンディングは、東京の都心に比較的近い空き部屋や空き家を購入し、リフォームし、高値で販売するなど利回りが期待できるビジネスを展開しています。

唯一の残念なところとしては、人気が出てきているからこそ全てのファンドが直ぐに完売してしまうという点です。

 

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これからのソーシャルレンディングは信頼性重視!不動産クラウドファンディングがおすすめのまとめ

いかがでしたでしょうか?

高利回りの業者が今まで問題を起こしてきており、不正を働いてきたからこそ、2019年にはいかに信頼できるソーシャルレンディング業者を利用すべきかおわかりいただけたかと思います。

また、下記にて2019年におすすめの業者を一覧で説明しておりますので、ぜひともご確認ください。

【2019年】ソーシャルレンディングおすすめ業者比較!

それでは、副業の世界でまたお会いしましょう。